幼い頃からの痛み

2021.10.16


私は生後1歳に満たない頃、両足を脱臼しました。その影響からか、幼いころより夜になると慢性的な足の痛みに苦しみました。

さすってくれる母や祖母の手がない時は、正座して足の痺れで痛みがわからなくなるのをじっと待っていたのを覚えています。

もしタイムマシンがあるのなら、あの暗闇で泣きながら痛みを我慢している自分に【トライザー氣望】を手渡してあげたい。

【トライザー氣望】は2016年に開発が始まり試作機で90名を超える方の臨床をしました。

その中にリウマチの痛みで自力でトイレに行くことも出来ない女性がおられました。夜も痛みで眠ることができなかったそうです。

お子さんたちは、夜中に母を抱えながらトイレに連れて行っていました。その方がトライザーの試作機を試し始めた日から、当てると眠ってしまうのだそうです。

残念ながら、その母親に本製品をお使いいただくことは叶いませんでしたが、発明者・宇宙人の先生が完成の報告をした時にお子さんたちから聞いた話をしてくれました。

「痛みでずっと眠れなかった母がトライザーを当てながら眠っている姿を見て涙がでた」と。

リウマチなどの強い痛みで、眠れない方は大勢いらっしゃいます。ご本人はもちろんそれを見守るご家族も辛いです。

眠ることが身体を回復させる副作用のない薬だとするならば、その方々に【眠り】を手渡したいと心から願います。

一人でも多くの人に【トライザー氣望】の存在を知っていただきたいです。

Satomi Fukumiya

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