「冷え改善」は「万病予防‼️」

2022.12.10

尊敬してやまない、薬学博士で脳の専門家である恩師がご自身への氣望さん効果をレポートしてくださいました。同じ悩みを持たれる方々を思うと本当に嬉し過ぎるシェアです🎁

以下✨✨✨✨✨

「私は冬になると足が冷えて、足先や足の裏、そしてふくらはぎが冷たくて、夜はそのままでは寝付けないので、レッグウォーマーをして寝ていました。

氣望ちゃんを、就寝前に両足の足元、ふくらはぎをそれぞれ5分程度照射してから+(プラス)、両の膝がしらにも2-3分照射して寝ますと、カイロを使ったように暖かさが持続。

朝も着替えた後、あしが冷えているので厚手の靴下をはきますが、その前に氣望ちゃんを同じように照射しますと、半日、足元がポカポカと長く持続します。

体を温めるものはほかにもありますが、ほとんどが一時的ですよね。氣望ちゃんの良いところはその効果の持続性だと思います。これから寒さが増してくる季節になりますが、足が冷えて悩む女性やシニアには氣望ちゃんの出番だと思います」

💡さらに、先生がこれまでの研究経験から推察をくださいました。サイエンスとして氣望さんの力が証明されたら、氣望さんを必要とされる多くの方々に情報が届きやすくなります。とっても有り難く暖かく心強いレポート、心より感謝申し上げます

続きです💁‍♀️

「私が考察するには、皮膚には2021年にノーベル生理・医学学賞を受賞した、皮膚の温度受容体が発見されています。

おそらくその受容体を介して深部の体温調節調節機能に働く内因活性物質と連動しているのだろうと推察しています。

私が40年前に学位論文でまとめた生理活性成分プロスタグランジンがあります。細胞の膜成分の不飽和脂肪酸のアラキドン酸から刺激に応じて産生されます。

また、私の学位論文繋がりでいま取り組んでいるエンドカンナビノイドもプロスタグランジンと同じように刺激に応じて細胞膜の同じ素材から産生されて身体調節物質として働きます。

なので、氣望ちゃんのLEDの光線のどこかの波長が、皮膚の温度受容体を刺激し、その刺激がメッセンジャーとなって細胞膜を刺激し、内因性のプロスタグランジンやエンドカンナビノイドを産生させて身体調節に関わっている可能性を考えています。

私の研究経験からの推察ですが、関連の研究が進むと氣望ちゃんの有効性がさらに科学的に明らかになっていくのではないかなと期待しております。この冬の使用経験またレポートさせていただきますね。ありがとうございます(^_-)- ☆

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

先生、ありがとうございます。

体温の高さはそのまま免疫力と繋がります。

氣望さんで「より良く生きる」

お手伝いを目指しています🎅🎄

Fukumiya